高崎駅東口再開発事業、野村不動産など優先交渉権者に

2019/04/02

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JR高崎駅東口で計画されている再開発事業の準備組合は22日、優先交渉権者に野村不動産を代表とする企業体を選んだと発表した。準備組合は高崎市などで構成する。野村不動産などの企業体はオフィスやホテル、住

出展:高崎駅東口再開発事業、野村不動産など優先交渉権者に | 日本経済新聞 電子版
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記事の要点

  • 高崎駅の東口再開発が行われる
  • 大手の野村不動産などが優先的にその権利を得る
  • 大規模商業視閲の開発など、再開発ラッシュが進んでいる

記事へのコメント

問題を報告群馬県といえば関東圏内でもあまり有名なイメージのない県として知られていましたが、ここ数年再開発が進み、高崎駅周辺が一気に変わったと感じています。商業施設の高崎オーパができたのも衝撃的でしたが、タワーマンションができるなど今までのイメージが一気に変わりそうです。また東口に野村不動産さんが入ってくれれば、より期待できるかなと感じます。地域創生で高崎の町が変わってくれるのが今から楽しみで仕方ないです。By 匿名ユーザー

問題を報告2022年前後には高崎駅の東口に98mの複合ビルが建設されマンションや、オフィス・ホテル・店舗などが入ると聞き今からワクワクしています。バスターミナルやビックカメラなどもあり、群馬の拠点としても有名な場所になると嬉しいです。また子どもの為の公的なスペースも作ろうとしているので、将来に向けて住みやすいまちづくりに力を入れていることがわかります。東京だけでなく地方にもこういった開発が行われ、発展すると嬉しいです。それにしても群馬のタワーマンションって誰が買うんだろう…By 匿名ユーザー

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監修者

室田雄飛

J.P.Returns株式会社
執行役員 コンサルティング3部 本部長

J.P.RETURNS執行役員。
J.P.RETURNSに入社後、設立初期より営業部を統括、本部長を務める。以降融資担当部長、流通事業部では仕入れ先開拓業務に従事、後に管理業務部等を歴任。数百戸の投資用区分マンションを販売、自身でも6件の不動産を所有、運用している。現在は自社セミナーを始め、様々な会社との協賛セミナーの講師を務めながら、常に世に発信する立場で不動産業に従事している。

【書籍】
日本で最も利回りの低い不動産を持て!
マンション投資2.0

【ブログ】
室田雄飛のモグモグ不動産投資ブログ

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