「家を買うなら2022年、29年、34年がベスト」プロが教える底値の法則 不動産価格の「周期」で割り出した

2020/11/11

業界ニュース ,

お金持ちはなぜお金持ちになれたのか。青山学院大学大学院で会計学を教える榊原正幸教授は、「明治・昭和時代に“蓄財の神様”と呼ばれた本多静六さんの教えを学ぶべき。月給の25%を貯金、株や不動産や底値で買う、など現代にも通じる法則がある」という――。

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記事の要点

  • 「蓄財の神様」本多静六に学ぶ、資産形成の手法は、現代でも活用できる。
  • 給与の25%を蓄財し、株式や不動産に投資を行えば、老後に十分な資産形成ができる。
  • 不動産は「底値で買うべき」。2022年、29年、34年が狙い目

インターネットユーザーの声

「周期論ありがちだけど、どこまでアテになるのかねぇ⁈」といった反応、感想が上がっている。

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監修者

室田雄飛

J.P.Returns株式会社
執行役員 コンサルティング3部 本部長

J.P.RETURNS執行役員。
J.P.RETURNSに入社後、設立初期より営業部を統括、本部長を務める。以降融資担当部長、流通事業部では仕入れ先開拓業務に従事、後に管理業務部等を歴任。数百戸の投資用区分マンションを販売、自身でも6件の不動産を所有、運用している。現在は自社セミナーを始め、様々な会社との協賛セミナーの講師を務めながら、常に世に発信する立場で不動産業に従事している。

【書籍】
日本で最も利回りの低い不動産を持て!
マンション投資2.0

【ブログ】
室田雄飛のモグモグ不動産投資ブログ

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