新宿駅西口に大規模オフィス 明治安田生命が再開発へ

2019/10/10

業界ニュース ,

明治安田生命保険は東京都の新宿駅前で大規模なオフィスビルを開発する。西口広場の正面にある約6300平方メートルの区画で土地取得を進めており、このほど全体の8割超を取得した。ホールを併設し、文化施設と

出展:新宿駅西口に大規模オフィス 明治安田生命が再開発へ | 日本経済新聞 電子版
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記事の要点

  • 明治安田生命保険は東京都の新宿駅前にて大規模オフィスを開発
  • 18年の渋谷ストリームや、ダイヤゲート池袋に匹敵する規模
  • 今後10年間で約3500億円を不動産に投じるとしている

記事へのコメント

問題を報告約10年間の間に3500億円を投じるとした明治安田生命保険ですが、一時的に費用がかさむにしても安定した賃料収入が入るようになると長期的に見てもメリットが大きいですね。新宿の一等地ですし十分に高い価値を維持できるはずです。都心部のオフィスビルの需要が低くなるという味方もある一方、利便性の良い不動産は安心ですね。By 匿名ユーザー

問題を報告オフィス街でも都心5区のなかで一番賃料がやすいのが新宿であることに驚きました。不動産としては人も集まる場所ですしなにか理由があるのでしょうか。西口が開発されることによって周囲の賃料値上げにも繋がりますし、明治安田生命保険にとっても安泰。全体の8割超もの広大な土地がどのように変わるのか今から楽しみです。By 匿名ユーザー

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