今からでも大丈夫?東京オリンピック後のワンルーム投資で注意したいこと | 不動産投資コラム | 不動産投資情報サイト HEDGE GUIDE

2019/05/05

業界ニュース ,

首都圏では東京オリンピックの開催決定後、不動産価格が上昇しました。それを受けワンルームマンションの売り時を探している方や、これからワンルーム投資を始める方もいるのではないでしょうか。今回は2020年の東京オリンピック後に不動産業界に起こりうる問題を確認した上で、今からワンルーム投資を始める場合の注意点を紹介します。

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記事の要点

  • 2013年以降、東京23区では1300万円から2000万円を超える価格に
  • 2022年には生産緑地法が関係している
  • 長期所有なら固定金利、途中売却なら変動金利

記事へのコメント

じぇぴりー不動産を所持するならこれからの日本について知っておかねばならないことがたくさんあると思います。10年後の日本はどうなっているのか?そのときに所持しているマンションはどうなるのかを考えていかなくてはいけません。ワンルームマンションの需要は高くなるとはいえども、通勤で長時間かかるようなワンルームマンションは今後、より売れなくなるでしょう。中古でも十分価値が見込めるマンションはたくさんあります。By じぇぴりー(公式)

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監修者

室田雄飛

J.P.Returns株式会社
執行役員 コンサルティング3部 本部長

J.P.RETURNS執行役員。
J.P.RETURNSに入社後、設立初期より営業部を統括、本部長を務める。以降融資担当部長、流通事業部では仕入れ先開拓業務に従事、後に管理業務部等を歴任。数百戸の投資用区分マンションを販売、自身でも6件の不動産を所有、運用している。現在は自社セミナーを始め、様々な会社との協賛セミナーの講師を務めながら、常に世に発信する立場で不動産業に従事している。

【書籍】
日本で最も利回りの低い不動産を持て!
マンション投資2.0

【ブログ】
室田雄飛のモグモグ不動産投資ブログ

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